風俗文化ふれあいの編

風俗という文化を触れ合いましょう。

16 6月

赤坂に手コキ風俗があるって本当!?

Posted in 文化 on 16.06.15

赤坂といえば料亭や赤坂プリンスなど、政治家や財界人があつまる、格式高い街というイメージで、街を歩く人たちも一流のビジネスマンや政治家、芸能人、弁護士やお医者さんなど位の高い人が多い印象だけど、実はそんな赤坂にも、新宿や渋谷辺りにでもありそうな普通の風俗店もあるみたいなのです。

今回はその中でも赤坂にある手コキ専門店についてご紹介します。

このお店は、赤坂駅、赤坂見附駅、溜池山王駅の3か所にあるレンタルルーム限定で派遣するデリバリー型の手コキオナクラ店で、手コキをされたい人や、オナニーを見られたいという願望の人には最高の風俗です。

この手の性癖でCFNMというジャンルが有名で、SMの一種のようですが、女性は着衣のままで、男性は全裸というシチュエーションと、その状態で射精する姿を見られることに興奮するとか、全裸の男性が、着衣のままの女性から手でしごかれる事で射精することをCFNMと言い、フェラや挿入をすることは、このCFNMマニアにとっては逆に萎える行為で、当然、女性が全裸になったりセクシーな格好をする事も逆効果です。

むしろ、女性教師のようにビシッとしたファッションの女性と裸の男性とか、女医と裸の男性とか、そういうシチュエーションに興奮するのが、このフェチの特徴のようです。

女性教師といえば、もしかしたら、本物の女性教師でいるかもしれません。なぜなら、風俗求人ビーワークのような会社が風俗のアルバイトを募集しているからです。「土浦・つくばの風俗求人|Bwork ビーワーク~茨城の高収入アルバイト情報~」東京から関西まで、幅広く事業を起こしているらしいです。

関係者によると、風俗求人のビーワークは主婦、女子大生、普通のOLとか、風俗のアルバイトやパートをしたい女性であれば、結構な給料をだしているそうで、アルバイトをしている女性たちにもかなり配慮し、働きやすい環境を作れるように努力しているそうで。
風俗の仕事でも、ビーワークのような風俗求人の会社であれば、結構安心ですね。

その努力で、このような手コキ店や色んな風俗の店が成り立てていますね。

そして肝心な価格はと言いますと、入会金が500円で、基本料で一番安い。
通常の20分のコースで2,500円なので、レンタルルーム代1000円を足すと、合計は4,000円ということになります。

あとは3Pコースでは基本料金が倍の5,000円ですので、合計額は6,500円となります。

複数の女性に同時に責められたい人や、複数プレイを望んでいる人にとっては、たった6,500円で3Pが体験出来るのでお得ですが、これはあくまでもオナクラとか手コキ風俗の世界での3Pなので、いわゆる裸の女性をはべらかす、ハーレムのような状態ではないので、イメージ的には服を着た女性2人に、裸にされて辱めを受けた男性が、興奮して射精を見られてまた興奮といった、その道のフェチにはたまらないシチュエーションです。いいかもしれません!いいですね!

風俗求人ビーワーク


07 6月

ソープランドの街、吉原の今

Posted in 歴史 on 07.06.15

東京にはかつて江戸時代からにぎわっている一大歓楽街の吉原遊郭がありました。
その吉原遊郭は今も吉原のソープランド街として、その面影を残しています。
というより、今も吉原の店はまだ健在で、ネットで調べてみれば、ビンビンウェブで紹介されています。(こちらをクリックしてください)

以前は客引きがさかんだったが、最近では客引きが禁止されているので、客引きは店の敷地内から声をかける程度しか出来なくなっているそうです。

近年ではさまざまな風俗店が増えていますが、吉原といえばやはりソープランドのイメージです。
この吉原のソープランドの特徴としては、どのお店も高級店と揃いなので、どこに行っても一定以上のルックスやスタイルの女性が揃っていて、ハズレが少ないということです。

最近ではかなりマニアックな風俗も増えて、かなり多種多様ですし、素人を売りにしたお店も多いので、結果質の悪い嬢が働いている風俗店も多く、場合によっては当たりはずれも存在すると思います。

その点吉原は、値段はそこそこしますが、その分教育も採用にもこだわりを持っているので、安心して納得のいくサービスが得られるという意味では、やはりさすが「吉原ブランド」といえるクオリティがあり、そのブランドは確立されています。

ビンビンウェブ東京版で探して、吉原のソープランドのHPを見ていると、聞きなれない「NS」「NN」という言葉が羅列されています。

調べてみると、どうやら「NS」はノースキン、つまりゴム無しということで、「NN」は生中出しの意味らしいのです。

実際HPで調べてみると、吉原では100%「NS」を謳っているお店もけっこうあるので、ゴムが嫌いな人には本当に最高の満足が得られる風俗に出会える可能性が高いのが、この吉原のソープランドだと思います。
もちろん、行ったことのない人は、ビンビンヴェブで店を検索してみた方がいいと思います。ビンビンヴェブの情報は思ったより役に立つんですから。

高級店がほとんどということは、安さにこだわる人には向いていませんが、安心感や満足度を求めるのであれば、安物買いの銭失いで満足できないよりも、ある程度のお金で吉原のソープランドを体験することで、値段以上の満足が得られるので、そういう意味ではお金がある人はやはり吉原のソープが無難かもしれません。

とにかく、吉原に興味のある人は、先ずビンビンウェブを見るといいです。

ビンビンヴェブ



15 5月

格安ソープランドの編

Posted in 文化 on 15.05.15

五反田には多くの風俗店があることでも知られていますが、その中でも駅から見えるソープランドという大きな看板の文字が目に入ってきます。

五反田といえばどうしてもそのイメージがあるので、マニアックな風俗店や、人妻風俗などでも知られている五反田ですが、当然王道のソープランドに関しても、他のエリアよりもプロが集まる名店が多いです。

五反田にはさまざまな風俗店が乱立しているので、常に競争の原理が働き、それによって自然とかわいい子やテクニックのある子が集まっています。
それによって他のエリアよりもレベルが高いと評判で、芸能人でも常連客が多いことでも知られています。

五反田のソープランドは比較的値段型のエリアよりも安いことも魅力で、当然、本番行為ができるというところに魅力を感じて了する男性が多いのですが、それ以外にもソープというだけあって、泡だらけで行うプレイも人気で、あまり日常で泡まみれのプレイなんてしないので、彼女とか特定のパートナーがいる人でも、足繁く五反田に通う人は多いのです。

ソープランドといえば真っ先に吉原を頭に浮かべる人も多いと思いますが、吉原は高級ソープランドが多くなっているので、そういう意味では、五反田のソープランドの方が安くてかわいい子が多いのでオススメです。

通常の風俗店と違ってソープランドは時間も長く、何度も出せるので、何度も出せる人は何回戦もするみたいです。

つまりあれこれ楽しみたい人にとっては意外に割安なのがソープランドで、逆にあっさり終わってしまう人にとっては、逆に本番ができることなども含め、持て余してしまうのでそれで最近では、もっとシチュエーションやフェチにこだわって、プレイ自体はさほど激しくない風俗店が流行っているのかもしれません。

ですので、性欲が強い人や普通の風俗で物足りない人は、一度五反田のソープランドを体験してみてはいかがでしょうか?

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21 4月

隠れた風俗のメッカ湯島の編

Posted in 歴史 on 21.04.15

湯島といっても、あまり東京の地理に詳しくない人にとっては、一体どの辺の場所かすらも、あまり知られていないかもしれないですよね?

この湯島というエリアは、昔から東京に住んでいる人間からすれば、湯島=ラブホ街というくらい、古くからのラブホテル街というイメージがあります。

場所としては東京大学で有名な本郷と、上野に囲まれたロケーションなので、ちょっと文化的な香りがする不思議なエリアです。

そんな文京区の湯島だが、いきなりラブホテルが密集していて、夕方以降に行ってみると、スリットの入ったゴージャスなドレスを着たキャバ嬢や、クラブのママさんみたいな人であふれかえっています。

最近ではデリヘルがかなり増えていますが、この湯島というエリアはラブホテルだらけなので、このラブホテルを利用してのプレイということになるので、待ち合わせ場所で合流してから、既に不倫やデートをしているかのような体験をし、そのままラブホテルに入るというのが一般的な流れのようです。

デリヘルといえばヘルスなので、マッサージを主体とした回春マッサージ店や、性感ヘルスのお店が多いのですが、その中でも圧倒的に多いのが人妻ヘルスで、このヘルスも最近では無店舗型がほとんどなので、人妻デリヘルが主流です。

人妻デリヘルの魅力といえば、やはり近年芸能人でも、熟女好きを公言している人たちが多いのですが、そういう熟女の魅力や、人妻の持つ包容力というか安心感というか、年上に甘えたいという男性に人気なのがこの人妻風俗の魅力なのかもしれません。

やっぱり若い子だと冷めてるような印象もあるので、そういう意味では落ち着いた色気を求めて人妻デリヘルにハマる人たちが多いんだと思います。

あとは人妻といえば当然旦那さんがいるので、旦那さんがいる女性が乱れることに、エロスを感じる人もいるのかもしれません。

近年では寝取られというジャンルもあるらしくて、そういう寝取る寝取られるというシチュエーションに興奮するフェチを持っている人が、増えていることもこの人妻風俗が盛り上がっているもう一つの要因なのかもしれません。

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29 3月

池袋のソープランド特徴の編

Posted in 歴史 on 29.03.15

池袋にはオナクラやセクキャバなど若い女性に安くてソフトなサービスを受けられる風俗店が多いのですが、実はソープランドもたくさんあります。

池袋にあるソープランドといえば老舗のお店も結構ありますが、比較的新しいお店も増えています。

働く女の子もお店の歴史と比例していて、新しいお店程年齢が若い傾向にあります。
これはお店のスタッフや常連客も同様なのかもしれません。

そんな池袋のソープランドの最大の特徴としては、値段が安いことにあります。
総額で1万円を切るお店も多いので、本番にこだわるのであれば、どう考えても池袋のソープランドが安くて若い子もいるのでオススメです。

近年では風俗店のスカウトに対する規制がどんどん厳しくなっているとも言われていますが、池袋は若者が多く集まるエリアなので、特にそういった状況は感じません。
むしろ素人っぽい子が気軽に風俗に働く子が増えているので、素人っぽい女の子とプレイしたい人にとっては昔よりも活性化されている印象すら、覚えるのではないでしょうか?

ソープランドとセクキャバやオナクラといえば、最近ではソフトな風俗に人気が集中しているので、働く女の子もどっちかというと、ソフトな風俗に流れていますが、それでもやはりソープランドの人気は根強く、モデル級にきれいな女性が集まる高級店から、素人っぽい女の子が売りの格安ソープランドまで、さまざまなタイプのソープランドが営業しているのが池袋の特徴といえます。

やはりソープランドの魅力といえばマットプレインですが、あまりマットプレイってこういうお店に行かなければ経験しないと思いますので、経験がない人にとってはこのマットプレイの魅力はイマイチ伝わりづらいと思いますが、要は直接的な気持ちよさではなく、体全体を使って女の子の体を堪能することができ、あの泡のぬるぬる感と相まって全身で気持ちよくなるプレイです。

医学的根拠はありませんが、単純に全身を使ってマッサージしますので、その分血行が良くなったりコリがほぐれたり、ただ気持ちよくなるだけの風俗よりもハマる人たちの魅力はマットプレイにあるのだと思います!

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